多くのプロに選ばれる「堺刀司」の調理器具。

  • 服部 幸應 服部学園理事長

    ローストビーフ60本切っても切れ味が変わりません
    普通の包丁なら2本切ったら研がなければなりません

    (故)村上信夫 様 帝国ホテル料理顧問

    第11代帝国ホテル料理長、帝国ホテル料理顧問を歴任。生前は「堺刀司」の包丁に絶大な信頼を置いた、日本を代表するフランス料理のグラン・シェフ。

  • 服部 幸應 服部学園理事長

    利れる包丁は心が楽しい

    道場六三郎 様 銀座ろくさん亭

    19歳で料理の世界に入り、数々の名店で修業を積んだ後に「銀座ろくさん亭」を開店。テレビ番組「料理の鉄人」では初代“和”の鉄人を務めた。

  • 服部 幸應 服部学園理事長

    日本刀のよいところを受け継いだ包丁が今の時代に生きているということは、とても素晴らしいこと

    服部幸應 様 服部学園理事長

    料理評論家、服部栄養専門学校校長。「包丁ひとつで食のレベルが変わる」との持論のもと、服部学園では「堺刀司」の包丁セットを使用。

堺刀司の包丁を使用しているプロの方々(順不同)

  • (故)村上信夫【むらかみ・のぶお】

    (故)村上信夫 様【むらかみ・のぶお】

    「ローストビーフ60本切っても切れ味が変わりません。普通の包丁なら2本切ったら研がなければなりません」と生前に村上氏は、堺刀司の包丁に対し絶大な信頼を置いていました。日本を代表するフランス料理のグラン・シェフ。著書に『帝国ホテル 村上信夫のフランス料理』、『愛蔵版 村上信夫のフランス料理』、『帝国ホテル厨房物語 私の履歴書』その他、多数。

  • 服部 幸應【はっとり・ゆきお】

    服部幸應 様【はっとり・ゆきお】服部学園理事長

    料理人にとって包丁は、武士にとっての刀と同じ。 良い刀を見分けられる武士は一流と言われますが、それと同じように、良い包丁を見極められることは一流の料理人として重要なことです。武士にとって刀は命。同じく、料理人にとっても包丁は命です。 包丁は料理人の才能を引き出す素晴らしい道具。せっかく良い食材を手に入れたとしても、それを生かしきる調理のできる包丁があってこそです。包丁の良しあし次第で、食材の良さも台無しになりかねません。それだけに、包丁ひとつで食のレベルが変わると言っても過言ではないのです。

  • 原 彬容【こぐえ・じろう】

    原彬容 様【はら・よしかた】元『ル・ヴァンサンク』

    昭和18年、高知県生まれ。大阪都ホテルに入社後、45年の大阪・万国博覧会でベルギー館に勤める。のちにフランスに渡り、ホテル・アンバサドール、ムーラン・ド・ムージャン、トロワグロなどで3年間修業。昭和50年の帰国と同時にビストロ・ヴァンサンクの料理長となり、平成11年、同店オーナーシェフになり、店名をル・ヴァンサンクに改める。

  • 道場 六三郎【みちば・ろくさぶろう】

    道場六三郎 様【みちば・ろくさぶろう】『銀座ろくさん亭』

    1931年石川県生まれ。19歳で料理界に入りその後数々の名店で修行を重ね1971年に「銀座ろくさん亭」を開店。テレビ番組「料理の鉄人」で初代和の鉄人としてレギュラー出演。鉄人ブームを巻き起こす。 弊社に対して「刺れる包丁は心が楽しい」と言うお言葉を頂戴しました。

  • 小久江次郎【こぐえ・じろう】

    小久江次郎 様【こぐえ・じろう】『アランシャペル』神戸ポートピアホテル

    1947年静岡県袋井市に生まれる。1971年渡仏しブルゴーニュ、パリで修行。 1981年神戸ポートピアホテル「アラン・シャペル」開業と共に副料理長に就任。 その後、再度渡仏、ミヨネーのアラン・シャペル氏に師事。 1988年南館「テラスレストラン・レヴァンテ」料理長。 1991年「アラン・シャペル」料理長に就任。「大胆かつ繊細」な料理世界とそのトータリティを追求し続ける。

  • 橋村信治【はしむら・しんじ】

    橋村信治 様【はしむら・しんじ】『ビストロ・ハシ』

    わがままシェフの気まぐれフレンチ!出来るだけ型にはまらず、その日、その時間を私も楽しみながら料理を作っています。とにかく私の料理を食べながら楽しい時間を過ごして頂きたい。と語るのはオーナーシェフの橋村さん。

  • 神田川俊郎 様【かんだがわ・としろう】『神田川』

    昭和14年、京都市生まれ。大阪の料亭「洗心亭」「なだ萬」で修行後、昭和34年に「ふく柳」開店、昭和40年には「神田川本店」を開店。読売テレビ「神田川料理道場」、朝日放送テレビ「ワイドABCDE〜す」ほかにレギュラー出演。著書に「神田川料理道場 平成版」(日本テレビ放送網刊)、「酒の肴」(保育社カラーブックス刊)、「まな板半生紀」(たる出版刊)など。日本調理師協会最高顧問ほか名誉職多数。

  • 佐川進 様【さがわ・すすむ】『辻学園教授』

    1998年 料理教育の功で厚生大臣表彰を受ける。大阪・辻クッキングスクール心斎橋校校長。テレビをはじめ新聞社主催の料理教室および講習会などレギュラー講師として現在活躍中。夕刊フジ「男の手料理」を好評連載中。法定調理職業訓練指導員。
    著書に「入門和風の料理」ほか。

  • 周富徳 様【しゅう・とみとく】『東京・富徳』

    横浜中華街出身。18歳で料理の道を志し、新橋「中華飯店」で修行を積み、京王プラザホテル「南園」を経て、「聘珍樓」や「赤坂璃宮」で総料理長を歴任。1993年、「広東名菜富徳」青山店のオーナーとして独立。テレビ番組には「南園」時代より『きょうの料理』(NHK)に出演し「料理の鉄人」(フジテレビ系)では道場六三郎と激戦を繰り広げた。

  • 程一彦 様【てい・かずひこ】『台湾料理龍潭』

    昭和12年12月14日大阪生まれ。関西学院大学卒。 台湾・香港で料理修行のあと、家業「台湾料理龍潭」の二代目として調理場に立つ。“料理のことならテイさん”といわれるくらい、和・洋・中の料理方法とそのコツをやさしく紹介し、食と健康の関わりを幅広く分かり易く説明し各地の講演会で好評。

  • 黄村宝 様【こう・そんぽう】四川料理『御馥』

    幼い頃より料理の道を志し、台湾・台南「呉抄手」にて修行。1973年に横浜・中華四川料理「重慶飯店」に招聘される。2000年には中国四川料理「白帝」総料理長に就任する。後、四川料理「御馥」をオープンし現在に至る。大阪中之島の「辻学園料理技術専門学校」中国料理主任教授としても教鞭をふるう。

  • 内田和夫 様【うちだ・かずお】元リーガロイヤルホテル堺 中華料理『龍鳳』料理長

  • 辻雅光 様【つじ・まさみつ】『二軒茶屋 中村楼』

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